クラシック曲分析 dim Chopin Etude op.25-2 (4) 2020年10月1日 2020年10月15日 gao Etude Op.25-2 Part 4 あとは、一緒です。半音下からのアプローチ、Gdim、先取りの手法は今までに出てきたものです。 という感じで終わります。なんというか、劇的な部分は中間部の一瞬だけで、他は同じ部分の繰り返しが多いですよね。繰り返しが多いと、譜読みも楽ですし、負担が少なくていいですよね(笑)ただその分、得られるものは少なくなりますけど。次のページで、ちょっと応用してみたいと思います。 Chopin Etude op.25-2 (3) Chopin Etude op.25-2 (アレンジへの活用)
クラシック曲分析 Chopin Etude op.25-3 (1) Etude Op.25-3 Part 1 さてOp.25-3です。この曲は、演奏効果が低い割りにはなかなか難度が高い気がします。なんとも損な...
コードの変えかた 15. ピアノでおしゃれな進行 - クリシェ 半音で動かすといいことが・・・ さて,今回はクリシェです.クリシェとは,簡単にいうと”一見同じコードが続いているようだけども,どこかが半音動...
がおブログ 技術英検プロフェッショナル第141回 結果 - 準プロフェッショナル認定! まさかの準プロ認定 結果が来ました。 結論から申し上げると、準プロフェッショナル認定いただきました!(127点/200点満点) に載せた点数...
がおブログ 新宿住友ビル 三角広場 - ストリートピアノ 天井が高くて響きが良いピアノ 先日、新宿住友ビル(三角広場)のストリートピアノを弾いてきました。場所はココです。 新宿駅の西口を出て、都庁方...
コードの変えかた 19. 独特の躍動感 - ペダルポイント とにかく保持 ペダルポイントtoいうのは,ピアノのペダルを踏むという意味ではなく,保持音のことを指します. 保持音というのは,ベースやメロ...